JAL Wings 三菱重工
0 T 8
0 G 5
0 PG 0
0 DG 0
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0 - 50
1. 宮地・居原(後半11分)
2. 吹越・塩川(後半33分)
3. 由野
4. 小岩
5. 岡本・シオネ(後半28分)
6. 露木
⑦ 三縄
8. オファ・吉川(後半28分)
9. 溝口
10. 古賀
11. 梅月・松永(後半11分)
12. 大場・矢部(後半20分)
13. トム
14. 七字
15. 新村1. 宮地
2. 吹越
3. 由野
4. 下村・岡本(後半20分)
5. 吉川
6. 露木
⑦ 三縄
8. オファ・シオネ(後半30分)
9. 堂内
10. 古賀
11. 梅月
12. 大場・矢部(後半15分)
13. トム
14. 松永・鈴木(後半20分)
15. 七字
【得点経緯】
前半
35分 Wings No.8オファが反則によるシンビン(一時退場)となった後、三菱FWD攻撃を仕掛け
密集からトライ、G成功(0-7)
後半
11分 三菱 G前に攻め込み、FWD密集からトライ、G失敗(0-12)
13分 三菱 G前に攻め込み、FWD密集からトライ、G成功(0-19)
27分 三菱 敵陣スクラムからサイドアタックしトライ、G成功(0-26)
29分 三菱 Wingsのキックをチャージし、こぼれだまを拾ってトライ、G成功(0-33)
32分 三菱 敵陣スクラムからサイドアタックしトライ、G成功(0-40)
36分 三菱 ショートパントを直接キャッチしトライ、G失敗(0-45)
40分 三菱 G前に攻め込み、FWD密集からトライ、G失敗(0-50)
【ゲームコメント】
トップイースト10開幕戦は、昨シーズン2位の三菱重工相模原戦。キックオフ直後から降り始めた雨は勢いを増し、大荒れの天気の中でWingsは大敗を喫した。
前半キックオフ当初から、Wingsは体を張った激しいディフェンスを繰り返し、相手に得点を許さなかっが、一方で雨ですべるボールが手につかず、攻撃の基点となるセットプレーや展開攻撃でハンドリングエラーを繰り返してしまった。三菱は後半から手堅くFWD周辺での攻撃に徹することで、得点を重ねていった。イコールコンディション、つまり条件は同じ、天気は選べない。どのようなコンディションにおいてもチームプレーができるかどうかの差が勝敗を分けた。
いかなる状況においても「Be prepared(準備せよ!)」そして、少ないチャンスを確実にモノにできる個と組織(チーム力)を備えが必要だ。
悪天候の中、グランドに駆けつけてくださいましたサポーターの皆様、ありがとうございました。
全くよいところなく、初戦は敗戦を喫してしまいました。反省し修正箇所を確認するするとともに気持ちを切り替えて次戦(9月18日 栗田工業戦)に挑戦したいと思います。今後ともよろしくお願い申し上げます。
2005.9.11
チームディレクター 中村 智
雨の中、大変お疲れさんでした。
前半は結構押していたように見えましたが、実際はどうだったんでしょう。
スクラムなんかJALが勝ってたようでしたが。
チョーさんのPGも流れを変えるのには正解だったと思いましたが。
雨中戦は13のCTBあたりをバンバン当たらせた方が活路が開けたかな?
なんて素人の意見です。でも、最後まで切ないゲームだった。
次の栗田工業に期待してます。
絶対に自分に負けるな。
試合、お疲れ様でした。
試合が始まるまでは、いい天気だったのに
急に雨が。。。
しかもかなりひどい雨でびっくりしました。
大雨の中、試合をしている選手の方を見ていると
何だか言葉も出ませんでした。
本当にお疲れ様でした。
そんな言葉しか出てこなくてすみません。
ゆっくり休んで、英気を養ってください。
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